6.4歳時のとっておきの嬉しい記憶・思い出は大切な人生の資産
私が4歳の頃は、東京で暮らしていました。
先日、書いたように楽しい記憶は、ほとんどないのですが
1つだけ、嬉しい記憶、今でも思い出すと、嬉しくなる記憶があります。
実は、私は母方の曾祖母が大好きでした。
その、曾祖母が、はるばる、大阪から新幹線に乗って、いきなり、東京に来てくれたのです。
びっくりです、
当時、電話は、我が家にはありませんでした。
でも、大好きな曾祖母がいきなり来てくれたのは、大変、嬉しく、一生の思い出です。
この、思い出に感謝。
曾祖母、ありがとう。
